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フランソワ ポンポン
ポーラベアシロクマのオブジェ
フランス製 正規品 足の裏刻印
フランスのオルセー美術館にて購入品
フランスの彫刻家
フランソワ・ポンポンの代表的作品です。
◻︎ 素材 樹脂 石膏
◻︎ サイズ 約28cm×15cm✕8cm
◻︎ 右後ろ脚に傷があります。
最後の画像をご覧ください。
ご了承いただける方のみご購入ください。
◻︎ 匿名発想 らくらくメルカリ便
◻︎ できる限り即日発送を、心掛けております。
こちらはRMN(フランス国立美術館連合)監修の複製彫刻で、ルーブル美術館のムラージュ工房で作られたものです。
フランソワポンポンのシロクマ
日本においても人気の高いフランソワ・ポンポンのシロクマの置物です。フランスのオルセー美術館で販売されていますが、現在、オルセー美術館でもこのサイズは完売しており、再販未定の貴重なフィギュアです。
フランソワ・ポンポンは、20世紀初頭のアール・デコ期に人気を集めた動物彫刻家。なかでも、オルセー美術館にある実物大の巨大彫刻《シロクマ》でよく知られるが、そのほかにも多彩な動物をモデルに、シンプルでなめらかな造形の彫刻を数多く手がけた。
オルセー美術館 白い熊
「動物には端っこはない・・・」
作者フランソワ・ポンポンが語った言葉です。1855年、ブルゴーニュ地方に生まれたポンポンは、美術学校で建築と彫刻の基礎を学びました。前述の言葉は、まさにポンポンの作品の真髄を語っています。
ポンポンは、石目やすりや研磨紙、ときには手を使って、調和のとれた美しい線を生み出していきました。丸みのある独特なポンポンの作品は、1922年のサロンで大絶賛を受けることになります。それが代表作≪白熊≫です。
フランソワ・ポンポン(François Pompon, 1855年5月9日 - 1933年5月6日)は、フランス・ブルゴーニュ出身の彫刻家。
1900年代に入っても、ポンポンはロダンの製作を手伝いながら少しずつ作品を作りため、1917年のロダンの死後に最晩年となってからようやく独立を果たす。リュクサンブール美術館が「山鳩」の彫刻を購入したのを皮切りに、人気をあつめ、1922年、67歳にして代表作の「白熊」を発表することとなる。
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| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
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